いつものお買い物で2%還元!(Kyashカードの紹介)

2020年4月19日

ご覧頂きありがとうございます。
今回の記事では、私も愛用している「Kyash」を紹介します。

Kyashカードとはなにか?

Kyashとはいま利用してるクレジットカード、デビットカードを登録して使うことのできるカードです。
VISA加盟店ならオンラインでも実店舗でも全国で利用することが可能です。

Kyashカードの種類

Kyashカードの2020年4月19日時点で3種類のカードがラインナップされています。

Kyash Card Kyash Card Lite Kyash Card Virtual
利用限度額 30万円
(1回あたり)
5万円
(1回・24時間あたり)
3万円
(本人認証なし:5千円)
(1回・24時間あたり)
1ヶ月あたりの
ご利用限度額
100万円 12万円 12万円
(本人認証なし:2万円)
発行手数料 900円 300円 無料
ポイント

還元率

1.0% 1.0%
(2020/5/1より0.5%)
0.50%

この中でも一番、おすすめしたいのは「Kyash Card」になります。
発行手数料として、900円掛かりますが、9万円使えばポイントでまかなえてしまします。
9万円であれば、固定費をこのカードで払って頂ければ、比較的簡単にクリアできると思います。

どうやったらお得に使える?

私のオススメの使い方としては、楽天カードを登録し、利用することです。
そうすることによって楽天ポイントとKyashのポイントがそれぞれ1%取得できるため、いつものお買い物で2%のポイント還元を受けることが可能です。
登録できるカードはVISAもしくは、Mastarのみなのでその点は注意してください。(JCBとかは登録できません。)
もちろん他の還元率の良いクレジットカードとの組み合わせでもOKです。
私はポイントの使いやすさも重視しているので、楽天カードとの組み合わせで利用しています。

お店での使い方

普通のクレジットカードとして利用

こちらは非常に簡単で、通常のクレジットカードと同様に店員さんに渡して頂き決済することが可能です。
「Kyash Card」の場合は、ICチップが付いているのでパスワードによる決済が可能です。

QUICPayで利用

iPhone、AndroidともにQUICPayでの決済が可能です。
店員さんにQUICPayで支払いたい旨を伝え端末をタッチするれば、決済が完了します。

Visaタッチ

こちらはまだ利用したことがないのですが、「Kyash Card」からVisaタッチによる決済が可能になったそうです。

もしカード無くしてしまったら?

Kyashはこの点も非常に良く出来ており、もし紛失や盗難にあってしまった場合は、アプリから利用を停止することが可能です。
アプリの「カードをロック」を利用すると一時的にカードの利用を停止することが可能です。

友人との割り勘などでも利用可能

Kyashには送金の機能もあるため、友人とのお金のやりとりもスムーズに行うことができます。
私も会社の飲み会などはすべてKyashで幹事に支払いを行っています。

Kyashの注意点

注意点としては、一部店舗やオンライン決済で利用できないことがあります。
最近だと電気代の料金支払いの際にこのカードが登録できませんでした。

最後に

日々の支払いで2%還元を実現できるKyashを紹介しました。
登録自体は非常に簡単ですぐに始めれられますので、この機会にお得に買い物する準備を進めてみてはいかがでしょうか?

こちちから今回、ご紹介したカードの登録ができます。
是非、ご検討ください。

Kyashはこちら

Kyash

Kyash
開発元:Kyash
無料
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